Manny-san留学日記 ~イギリスへMBA留学中~

現在Diploma→MBA 日々のことを書いていきます

Introduction weekを終えて

イギリスに着いて約10日経ちました。

 

introductionが11~15日あり、土日にブログを書こうと思ったのですが時間がなかなかとれず、ようやくブログに着手することができました😂

 

そもそも私の行っている学校についての説明をします。

留学生専門の学校で、イギリスの大学・大学院を目指す人が通います

授業内容は、ある大学・大学院の準備コースで扱われるコースを履修します。

(いわゆる、FoundationコースやDiplomaコース、Pre-masterコースのこと)

また英語コースも履修することができます。

無事卒業できると、契約している大学・大学院(100校以上)に進むことができます。有名どころだとUniversity of East Anglia, University of Yorkなどあります。

 

一週間過ごして気づいたことは以下の通りです。

 

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多国籍

留学生専用の学校なので多国籍なのは当たり前なのですが、

アジア人、ヨーロピアン満遍なく生徒がいる印象でした。

その中でも、やはり中国人は多いです!

というか、アジア人の中で日本人2人、シンガポール人1人、他8割は中国人でした。

すごいですね・・・

 

言語に堪能な人がいる

何人かとオンライン上で話したのですが、3言語以上話せる人が数人いました

日本にいるとなかなか出会わないレアな存在なので、一層びっくりしました。

まぁ「I can speak ~」と言ってもそれがどのレベルかは知りませんが(笑)

 

30代が多め

これは完全に見た目で判断です・・・

自己紹介でも年齢を言わないし、誰も聞かないので年齢は一人も分かりません。

ただ見た目で判断したところ、30代が多い印象でした。(自分より少し年上感)

でも20代もいると思います。

一番年上っぽい人はおそらく50代でしょう。

(※全て私の偏見です)

 

 

ここまでは学校での気づいた点でした。

次は街中についてです。

マスクしている人が少ない

日本とは真逆の状況で、マスクしていない人は3-4割くらいだと思います。

特に地元の人っぽい人達はマスクをしていませんでした。

ちなみに私の寮のスタッフもしていません🙄アクリル板もありません。

面白いことに、見かけるアジア顔の人は全員マスクしていました

アジアだと比較的マスクの習慣が元々あるので、マスクすることに抵抗が無いんですね

 

自転車が発達している

自転車移動がとても発達しており、街の至る所に自転車シェアが置いてありました

また自転車専用の道路があり、更に自転車専用の信号機もありました。

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自分も(自転車使おうかな)と思いましたが、こちらでは車同様自転車もスピードを出します。

道を分かっていない自分が自転車を漕ぐと邪魔になるので、自転車の利用はやめました。

おとなしくバスと地下鉄使おうと思います👍

イギリス入国しました

昨日、無事イギリスに入国しました。

 

イギリスがロックダウンに入り、行くかそれとも日本に留まるか、とても迷いました。

 

今回渡英することに決めた理由、またイギリスに着くまでの流れで気になったことをまとめてみました。

 

 

渡英することに決めた理由

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どこ行っても危ない

最近は日本も新種ウィルスが入っており、緊急事態宣言がまた発令されるなど、外出するには用心しなければならなくなりました。

確かにイギリスの方が感染者数は圧倒的に多いですが、日本も同様に危なく、結局は自分がどう行動するのによるのかなと思いました

昼夜逆転生活になる

イギリスの時間に合わせるので、午前9時~午後4時と仮定すると、日本時間では午後6時~午前1時になります。

太陽を浴びることができなく、外出することもできない。また実家なので夜中は音を出さない、など迷惑をかけると思い、イギリスに行った方がいいのではと思いました。

授業の途中で入国は大変

ロックダウンは2月中旬までの予定です。2月中旬は授業真っ最中なので、その中で入国すると、海外生活の慣れや生活必需品の購入など慌ただしくなると思いました

自分の性格

私はむりやり環境を変えないと集中できないです。

なので、日本語が必然的に入ってくる環境では、英語のレベルが上がらないと思い、イギリスに行く方がいいと判断しました。

 

⇒結果、イギリスに行って、寮でオンラインクラスを受講することにしました。

 

入国するまで

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 伊丹→羽田

搭乗率は4割ほどで、隣に座る人はいませんでした。

羽田空港で国際線に乗り換えますが、乗り換えの方向に進んだ人はたったの4人でした。

やっぱり海外行く人は少ないと実感しました。

 

羽田→ヒースロー

羽田空港のラウンジでは、時間帯によってはとても混雑していました。少し意外でした。

国際線は3-4割ほどの搭乗率。

3:4:3の席でしたが、私は真ん中の4列に座り、左の3人席の方に一人座っているだけでした。下のような感じです。(●:人 ○:空席)

●○○ ○○●○ ○○○

とても空いていましたが、家族で乗っている人もいました。イギリスに住んでいる人なのかなぁ。

 

ヒースロー到着→寮

ヒースロー空港を使用したことある人は経験していると思いますが、ヒースロー空港入国時は、とても入国審査が厳しく、入国審査官から色々な質問をされます。そのため荷物を受け取るまで1時間かかることもあります。

ですが、今回はeゲート(無人入国ゲート)で入国できました。新型コロナがきっかけだと思いますが、今後も続くのかもしれませんね。一瞬で入国することができました!

 

寮まではタクシーを予約していました。

しかしここでハプニング・・・私の名前が書かれているボードを持っている人が見つからない・・・この時は本当にパニック😂

色々な人にボードを見せてもらい、空港スタッフに助けてもらい、結局2時間後に運転手が来ました。

 

1日目早々疲れましたが、無事寮に着いてホッとしました。

2020年の総まとめ(簡易的)

2020年があと30分で終わります。

そこで、1年間を振り返ってみようと思います。

 

1月:仕事が忙しくなり、IELTSの勉強を中断する

あと私の誕生日✌

 

2月:IELTSの勉強を再開

 

3月:仕事が忙しくなり、少しIELTSの勉強頻度が減る

 

4月:リモートワーク始まる

 

5月:IELTSの勉強に力を入れる

 

6月:出社形態に戻る&スコアをとれたため、IELTSの勉強を終わらせる

 

7月:映画やYoutube三昧の毎日を過ごす

 

8月:再びリモートワークへ

 

9月:履歴書作成&学校へアプライ&TEDなど授業を受けるのに必要なスキルを勉強し始める

 

10月:合格通知を受理

 

11月:VISAの手配を行う&仕事が忙しくなる

 

12月:退職&転出届など提出

 

一番忙しかったのは

・6月のIELTS勉強

・9月の履歴書作成

・12月の退職後手続き

 

基本的にはIELTSの勉強&留学準備ばかりでした😂

もっといろいろなことをすればよかった、と少し後悔。

 

9月の履歴書作成は日本と違い、とても楽しかったです。

その時の記事も過去書いています。

manny-san.hatenablog.com

 

12月は、今までで一番保険や年金の知識が増えました!

まだ年金の手続きは終わらせていないので、まだ年始にしなければならないことが沢山あるので、それらをすぐに終わらせたらいいなと思います。

 

来年はいよいよイギリスに発ちます。

留学日記みたいな内容を書ければいいなと思っています。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

IELTS勉強に役立つYoutube5選

IELTSの勉強していた時に役立ったYoutubeがあるので、その中でもオススメを紹介します。

 

 

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The IELTS Listening test

おすすめ度:★★★★★

こちらは、Listeningの勉強に役立てました。

名前の通り、IELTSのListeningの例文が毎日更新されます

更に、例文のレベルは本番と同じぐらいと思います。

私はこの例文を、必ず本番の直前(早朝)は解くようにしていました。

字幕はONにすると英語(自動生成)されます。

少しミスがあるかもしれませんが、勉強に影響は出ないほどかと思います。

 

www.youtube.com

 

Easy English

おすすめ度:★★★★★

Listening,Speakingや単語の補強に役立てました。

月に2回、様々なストーリーをアニメーションにして、役立つ英語を紹介します。

場面は学校やオフィス、友達、恋人など多岐にわたります。

時々スラングもありますが、ストーリーとアニメーションがあると内容が入ってきやすいです。

www.youtube.com

 

TED

おすすめ度:★★★☆☆

Listening part4や単語の補強に役立てました。

様々なトピックスについて、専門家が講演している動画です。

アカデミックな内容が多いので、IELTS Academic受ける方には、良い題材が多いです。

(IELTS Generalは受けたことないので、分からないです。)

ただその分内容が難しいので、私は自分が興味のある分野を選んだり、時間の短い動画を選んでいました

 

ちなみに、私は以下の順で勉強しています。

①視聴(字幕なし)

②視聴(字幕あり)

③字幕を読み、分からない単語を調べる

④字幕の内容が理解できたら、

 視聴(字幕あり)

⑤視聴(字幕なし)

 

正直かなり時間がかかりますが、時間をかける分得るものは多いです。

 

www.youtube.com

 

TED-ed

おすすめ度:★★★★☆

TEDが難しい方は、TED-edもおすすめです。

TED-edはアニメーションを使用することが多く、内容もTEDより分かりやすいです。

 

www.youtube.com

 

America's Got Talent

おすすめ度:★★☆☆☆

少し意外かもしれません。

Listeningに役立てたり、集中力がない時に観ていました(笑)

この番組では、一般人による様々な分野のパフォーマンスの大会です。

日本で話題になった人だと、スーザン・ボイルがいます。

日本人では蛯名健一(優勝)や、ゆりやんレトリィバァ(参加者)がいますね。

 

このチャンネルをおすすめする理由は2つあります。

話している英語が分かりやすい

パフォーマンス前は審査員と参加者のアイドリングトーク、パフォーマンス後は審査員が感想を述べます。

お互い言いたいことがはっきりしているからなのか、英語はS+V+Oなど構文がはっきりしておりあまりスラングを使用しないので、実はとてもリスニングにピッタリだと思います。

楽しみながら勉強できる

この大会ではとても様々な分野のパフォーマーが集います。

歌やダンス、アート、手品、腹話術、動物サーカス、他にもたくさんあります。

ダンスが好きならばダンサーのパフォーマンス動画だけ見て構いません。

審査員と参加者が何を言っているのか理解する+パフォーマンスを見て楽しむができるので、こういったパフォーマンス動画が好きな方には強くおすすめします。

www.youtube.com

ちなみに、このGot Talentシリーズはアメリカ版だけでなく、ブリティッシュもあるので、視聴みてください。

有名人だと、ポール・ボッツがいます。

www.youtube.com

 

 

これら5つの動画は、私がIELTSの勉強中、ずっと視聴していました。

見てみて自分に合えば、ぜひ活用してみてください。

Twitter始めました

ついに、、、Twitterを始めました。

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5年ほど前までTwitterしてたのですが、大したこと呟いてなく、

読む側としても、情報過多に疲れて辞めてしまいました。

 

でも今ブログを始め、

・もっといろんな人に発信したい

・他の人の話も聞きたい

・ちょっとしたことも書き留めたい

 

と思うようになり、Twitterを始めるに至りました。

アカウントは「@Manny63783186」です。

twitter.com

まずもっと記事を更新しろ、となるので、更新頻度を上げるように頑張ります。

 

ちなみに日本人はTwitterを使用している人と使用率が他国より非常に高いようです。

SNSの使用ランキングは

1. LINE 8300万人

2. Twitter 4500万人

3. Instagram 3300万人

のようです。

 

またTwitterのユーザー数はアメリカに次いで2位ですが、

ツイート数は常に1位だそうです。

日本ではTwitterは非常に重要なアプリになりますね。

 

以下のページを参考にさせていただきました。

ありがとうございます。

www.digima-japan.com

 

英語のブログとか英語のツイッターも始めたいけど、

そんな時間あるのかな・・・

Why 留学? Why MBA?

私は来年1月から留学します。

学ぶのはビジネス全般、目標は「経営学修士」、いわゆる「MBA」の取得です。

 

私が決断したきっかけ・理由を書きます。

(ちょっと長くなってしまった・・・)

 

【目次】

 

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1. 異動がきっかけ

私はメーカー会社に勤めており(現在、有休消化中✌)、異動を一度経験しました。

・入社から1年間、営業部署にて営業事務を担当

・2年目から約2年半、開発部署の一員として取説作成や輸出資料の作成を担当

 

この真反対の2部署を経験し、

同じ会社でも、川上と川下で仕事の仕方が全然違うということを知りました。

今考えると仕事の仕方が違うのは当たり前なのですが、当時の私にはとても新しく感じ、

「他の部署はどうなっているのか?」「他の会社は?」「他の国は?」と興味が広がりました!

ただ全部経験するにはとても時間がかかります・・・

そのため、「先に学問として学びたい」と思うようになりました。

 

2. ロジカルシンキング力を伸ばしたい

会社で打ち合わせを行い、意見の食い違いがあったらどうしてますか?

私の会社はなんとなく先輩の言うことに従う の風潮があり、

いつももどかしく感じていました。

 

その後自分で色々勉強し、

物事を決める時にはMECE帰納法など、色々な方法があることを知りました。

また自分の意見を論理的に説明することが段々出来てきました。

なので、もっとビジネスに使える知識を知りたい。そして、ロジカルシンキング力をもっと伸ばしたいと思うようになりました。

大学院ではディスカッションやケーススタディが多いので、打ってつけだと思います。

 

3. 元々経済や経営に興味があった

私は元々法学部ですが、経済や経営に興味がありました

そのため、当時はマイナー(副専攻)として経済・経営を学んでいました。

 

興味を持ったきっかけは、本屋です。

あまり本を読む子供ではありませんでした。

しかし、ある時本屋に行き、

興味本位でビジネス関連の本を読んでみました。

時間を忘れるくらい没頭してしまい、そこから沢山の本を読むようになりました。

そこで初めて、自分はビジネスに関連する経済や経営に興味があることに気づきました。

当時は19歳ごろでしょうか・・・

世の中がどう動いているのか、時代に沿って会社がどう変わっていくのか、等

そういうところに、興味を持ち始めました。

 

4. 英語のレベルを上げたい

私は今まで短期語学留学を4度しています。

中学1年、2年、大学2年、3年です。

4度目の留学が終わった時点で、日常会話はできる状態でした。

しかし4度も留学していながら、英語を使用した仕事に就いていないこと、

英語のスペシャリストになれていないことがとても悔しかったです。

そのため、英語を仕事で使う機会を待つのではなく、

自ら、英語をビジネスレベルに上げてチャンスを掴むべきと考えるようになりました。

 

日本で英語を学ぶのもいいですが、私の場合、

・無理やり環境を作らないと勉強しない性格

・将来海外で働く可能性を高めるには、グローバルな経歴が受け入れられるのでは?

と考え、留学を選択しました。

もし英語のレベルが上がったら、日本語だけでなく、英語の文献をたくさん読みたいですね~

 

5. 専門スキルを身につけたい

私は上記にも書いたように、法学部に行きましたが、

法曹の道には進みませんでした。

また就職当時から特にしたい事が無かったにもかかわらず、

「将来はなんとかなるでしょ」と楽観視していました(笑)

 

しかし就職して4年経ち、専門的なスキルが欲しいと思うようになりました。

それは、自分が今している仕事 取説作成が数十年後にはAIに替わると思ったからです。

幸いまだ結婚も出産もまだなので(泣)

20代のうちにスキルを身に付け、

世界中どんな環境でも働くことができるようになりたい、と思うようになりました。

大学院で学ぶ内容は、どの地域でも、どの業界でも共通することです。

私にとって最大の武器になる可能性は十分あると感じます。

 

6. 自分の性格を活かす

私の性格は、

  • 新しいことに触れることが好き
  • 責任感がある
  • 度胸がある

 

こんな感じでしょうか。

新しいことに触れることが好き

自分の世界が広がったような気がしませんか?

 私はその感覚が大好きで、ゾクゾクします(笑)

 また大学院で学ぶ内容は、マネジメント側に立って活かすことが多いと思っています。

 型にはまった考えでは、会社は成長しません。

 自分の性格を活かし、マネジメント側やその補佐ができたらいいなと思います。

責任感がある

⇒今までのリーダーやスタッフの経験を振り返ると、

 (なんでもいいや)とか(面倒くさい)と思ったことが1ミリもありませんでした

 また今回の留学準備では、英語の勉強で挫けそうな場面が何度もありましたが、

 「留学する」と決めた自分の決断に対しては、責任をきちんと持とうと決めていました。

度胸がある

⇒まぁ、、、色々思い当たるエピソードはありますね(笑)

 例えば、度胸がついたであろうきっかけは、

 2度目の語学留学に行った中学2年生の時の話。

 カナダのバンクーバーに数週間行ったのですが、

 空港に着いたとき、実はロストバゲージに遭いました!

 13歳で一人海外に行き、ロストバゲージに遭う。

 こんな経験なかなかないし、13歳ながらにして、度胸がつきました。

 それ以降は、一人で海外に行って電車を乗り間違えたり、

 飛行機に乗り遅れたこともありましたが、

 もうへっちゃらになりました(笑)←反省します(笑)

 

 職場でも、良くも悪くも「物怖じしないね」と言われるので、度胸は今も健在なんだと思います。😅

 

 

結果、 たどり着いた答えが、「MBA留学」

おさらいしますと、

  • 異動がきっかけ
  • ロジカルシンキング力を伸ばしたい
  • 経済・経営に興味がある
  • 英語のレベルを上げたい
  • 専門スキルを身に付けたい
  • 自分の性格を活かす

まとまってない部分もあったかもしれません・・・

この6点をベースに考え、

MBA留学することが、自分の満足できる道であると確信しました。

そう言いつつ本当にこの道が正しいのか不安もありますが、

今は自分を信じるしかないですね😂

イギリス学生ビザ取得しました

先日、学生ビザを取得してきました。

 

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長期滞在(留学)が初めてで、留学センターのスタッフにも依頼できるのですが、

依頼料をケチるため、自分で手配することにしました😅

 

ビザの取得は以下の流れになります。

 

イギリスの大使館のHPから、必要事項を記載

www.gov.uk

 

GWFナンバーを入手したら、

↓↓↓

 

イギリスビザ申請センターのHPで、以下のことを行う

・申請センターに行く日時を予約

・必要書類をアップロード

www.vfsglobal.co.uk

 

ざっくりです・・・(笑)

 

自分でとった感想としては、以下の感じです。

 

【メリット】

・ビザ取得の流れを知ることができる

・書類を揃えるために銀行や市役所に行った時、「頑張ってね」と言われた(笑)

 

【デメリット】

・時間がかかるため、まとまった時間が必要

 ・資料を集める必要がある

 

また今回、ビザ申請センターでは様々なサポートをしてもらえる「シルバープレミアムパッケージ」を使用しました。

有料ですが、

  • 必要書類のチェック
  • スキャン
  • 宅配サービス

が含まれます。

今回は初めて、自分でビザを申請するため、また失敗しないよう

このサービスを使用しました。

正直使わなかったサービスもありましたが、必要書類のチェックと宅配サービス(パスポートとビザ)は使用してよかったと思います。

チェックしてもらえるので安心できるし、パスポートを取るために有休を使う必要がありませんでした。

 

次回学生ビザを取得する時は、「シルバープレミアムパッケージ」を使用せずに、

もっとスムーズにできるようになりたいです✨